
ゴルフ
[プレイヤー利用国内導入事例]
25那須ゴルフガーデン(栃木)
日本で初めてx2ゴルフ向けパッケージを導入。リゾートホテル「ウェルネスの森」に併設された、1ホール2ウェイ方式のアメリカンタイプのゴルフ場。フラットなコースに池、バンカーが巧妙に配置され上級者でも楽しむことが出来ます。そのコースの中をグリーン以外はフェアウェイを自由に走行でき、球のすぐ側まで乗り入れが可能。ゴルフをメインとした高原リゾートステイを楽しむことが出来るのも大きな特長となっています。2007年4月に導入されて以来多くのお客様がご利用され、若年層やリピーターの獲得、メディアにも数多く取り上げられ、宿泊とリンクした運営に大きな効果を上げています。ご利用になるには普通自動車免許、プレーの前日にセグウェイ事前講習、予約が必要です。プレー料金とは別にセグウェイのレンタル料5,000円がかかります。
佐用ゴルフ倶楽部(兵庫)
2008年6月に、「佐用スターリゾートゴルフ&スパ」内の「佐用ゴルフ倶楽部」にて関西圏のリゾートでは初となるゴルフ向けパッケージを導入。ゴルフカートの代わりにセグウェイを使うことでカジュアルでスピーディーにラウンドすることが可能です。36ホールのチャンピオンコースを持つ佐用ゴルフ倶楽部以外にも、建築家として高名な安藤忠雄氏設計のタイムシェアリング型高級コンドミニアム、レストラン、天然温泉、ゴルフ場内に別荘を持つなど滞在型総合リゾートであり、その広大なリゾート施設内を散策するツアーなども楽しむことが出来ます。ラウンド前の事前講習を受講。プレイフィーとは別にセグウェイ利用料金5,250円(税込)が必要。
[スタッフ利用国内導入事例]
浜松シーサイドゴルフクラブ(静岡)
お客様のプレーをスタッフがコースナビゲーターとしてサポート。浜松シーサードカントリーはコース全体がフラットな地形の中にあり、フェアウェーへの乗り入れを可能にするセグウェイによりコース上を自由に移動できるのでお客様のプレーに状況に合わせたサポートが可能。コースナビゲーターは、時にセグウェイに乗って、お客様のプレーを独自のスタイルでサポートしています。
吉川インターゴルフ倶楽部(兵庫)
吉川インターゴルフではマーシャルカーとしてコースの中まで入り直接プレーヤーのところまで行くことが可能です。電気式のセグウェイなので騒音を出さずプレーの邪魔になりません。
コースマーシャルとしてお客様に注意することはスタッフにとってもあまり喜ばしい仕事ではありませんが、注意を受けたお客様も従来のような威圧感を受けることなく、逆にセグウェイをきっかけとしたお客様との生のコミュニケーションが取りやすくなり、スッタフのモチベーションアップにもコースの評判にも効果がありました。
Segway® PT for Golf course(1.25MB)
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