イオンレイクタウン 警備・インフォメーション導入事例
2008年10月にオープンした日本最大のエコショッピングセンター。「心地いい場」やサービスを提供することをコンセプトとし、エコへの取り組みをやさしく伝えることを目指してセグウェイを採用。



概要

イオンレイクタウン イオンレイクタウン

導入期間

2008年10月2日オープン時より

使用場所

イオンレイクタウン店内

セグウェイ台数

6台

形態

警備・インフォメーション

セグウェイに期待したこと

日本最大のエコショッピングセンターとして「心地いい場」やサービスを提供することをコンセプトとし、環境配慮に対したインフラを整備するだけでなく、情報を発信することを目指しています。スタッフとお客様とのコミュニケーションが増えることで「憩いの場」(コミュニティ)を作り、コンセプトを体現することを期待しました。

 

期待したこと

① エコ情報の発信

② 「憩いの場」の形成

③ 機能性

④ 仕事への姿勢

矢印

導入した結果

① エコへの取り組みをやさしく伝えることが可能:

  • 様々なエコへの取り組みをお客様にやさしく(ユニバーサル)伝えることが可能になった。

② コミュニケーションが増加

  • スタッフとお客様とのコミュニケーションが増加し、お客様に安心感や心地よさを提供することができるようになった。

③ 機動性がよく、視認性が高い

  • お客様対応がスムーズになり、人混みの中でも視認しやすい。混雑時にも安全に運用できる。

④ スタッフのモチベーションの向上

  • 仕事に対する楽しさに加え、やりがいを感じるようになり、結果としてスタッフの定着率が上がった。
   

 

結果

イオンレイクタウン

セグウェイが電動で動くこと、そして継続して警備や案内の機能を果たしていくことは大きなPR効果があります。セグウェイを軸として「環境へのPR効果」→「抑止・サービス機能」→「継続性」というサイクルが生まれていると実感しています。それはまさに私たちが目指しているエコへの取り組みを体現化することとなりました。


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